上半期は、任意売却の依頼だけでも89件ものお問い合わせありがとうございます。その中でも弊社にて任意売却させていただきましたのは全体の約82.02%の成約実績を達成できますが、残念ながら成約できなかった17.98の依頼物件の大半は債権者との交渉で手続き上、手続きが進められないで成約に至りませんでした。 任意売却において、債権者より催告状の督促か届いてからしばらくほっておいている方がいます。何事にも早期の解決を図らなければならないこともあります。お悩み事は、一人で悩まれるよりも専門家に相談されてょうがいいですね。(相談先は、債権者銀行→通常は弁護士事務所→不動産会社)になりますが、不動産会社よりも専門の会社にご相談することが大事です。銀行に相談すれば返済をしてくださいと言われるばかりで弁護士事務所に相談すると最終の対策を指示されることが大抵です。つまり民事再生や自己破産を提案するほかないからです。しかし、再建するためには持っている不動産や財産を処分しなければならないからです。そのためにも任意売却において自己所有の不動産を売却するわけです。『弁護士の先生は、不動産を売却する専門でないことと、不動産評価を出せません』 売却の専門家→不動産業者×→任意売却専門業者○の選択になります。 ※よくあるケースは、地元の不動産業者に持っている不動産を売却依頼し専任媒介を交わし販売活動をしてもらっていたそうです。しかしその後物件の買主を見つかったのですが、物件の抵当権者の抵当権の抹消する交渉をしなかった為、最終的には売却できませんでした。その後、専任媒介の期間も切れ競売開始を迎えるようになったケースと何件確認しております。(専門でない業者が大切ない資産を単純売買と思い込み仲介しているのがほとんどでその後のことを検討していません。もちろん売却後のアフターケアーも大事です。何より売却してからが大事ですから。

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