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『建てるだけ建ててハイそれまで』という感じですかね。 弊社は基本サブリース契約は行いません。それは、間違いなく業者に徳をさせる契約だからです。オーナー会社(自ら賃貸オーナー)であるからこそお預かりしている賃貸オーナーの実情を把握すればサブリース契約はあり得ません。あるとするとオーナー側での融資を取り付けるための手段であり、運営会社の広告宣伝でしかありません。しっかりと入居率を確保して管理できるようであればサブリース契約自体必要ないからです。当社の自慢になりますが、ほぼ満室運営です。賃貸オーナー様からのお褒めの言葉ばかりです。※慢性化した空室はりません。退去物件(1・2ヶ月)には、空室があります。 賃貸運営のことならアルプスにお任せ     ]]>

ALPS汐入 販売図面]]>

養生状況 IMG_1136 解体状況(壁撤去) IMG_1034]]>

国道16号線にある土地です。40坪の土地に3階建を建設する予定です。年内竣工予定。      ]]>

賃貸不動産を購入しない:不良資産回避 ・保有不動産の売却する:資産入替 ・管理物件を増やすための人材の投資:事業売上の拡張 ・維持していく不動産のメンテナンスの充実:設備投資 ・新築事業:自社施工による建築投資 一番大事なことは、買わないことですね。 土地の購入は、資産投資と考えています。賃貸不動産の利回りによる投資ではないので底地の購入は進めたいと考えています。]]>

2019年くらいまで保つかな?)になると予想します。5年前までは、10%以上が当然でした。それがここ最近では利回りが低くても売れるようになりましたね。投資先が見つかるまで続くようですが次の投資先が見つかれば一気に冷めます。 株?? 企業投資(福祉関係の設備投資プラン)??将来自分がお世話になる老後施設に投資して将来に備えるプランとか??資源関連の投資??]]>

オリンピック投資家)が増えてくると予想します。 ここのポイント 3年目です。・・・・サブリース契約及び賃料の改定時期に当たるからです。当初設定の価格よりも下がると予想します。下がれば運用困難になり手放さなければならない運用難民投資家オリンピック投資家が混在する時期がやってきます。 実は今投資している物件を売却することがいいタイミングなんです。 一斉に売り出されてしまうと価格は当然下がりますしその頃は融資が思うように起動しないからです。下がった価格で購入するタイミングを計っていた方が賢明な投資(ハゲタカ投資)になると予想しています。    ]]>

要因として「社員一丸」となって頑張ってくれていることがこのような結果を出しているのでしょうね。ご苦労様です。まだ中間地点ですので4月中旬まで頑張ってください。 ★話は変わりますが賃貸仲介事業の背景が変わり始めました。背景を少しご説明します。 去年に続き新築賃貸マンション及びアパートの建設ラッシュに伴い今までとは違う物件が多く出回るようになりました。もちろん新築の物件の方が問い合わせも多くそして入居率も高いので成約件数も増えます。その反面古い物件で駅から遠いい物件はも多く空室が増えている現象も見逃せません。賃貸物件の差別化が進んでいるのも現実です。つまり入居者が目移りしそうな物件(新築物件)が多いいので転居理由になるのです。今まで住んでいた古い物件から新しい物件に移り住む機会が増えたことで賃貸仲介事業が盛り上がります。しかし、それだけではありません。 ここからが本当の理由です。 新築物件は、新しいだけで入居者が集まるわけでもありません。仲介業者(客付会社)の案内順位です。つまり入居申込していただきたい物件が決まっているという事です。物件の案内方法はホップ・ステップ・ジャンプと最後に決めたい物件を案内するのが王道!! そして何よりも手数料が多くいただける物件に入居申込みをして頂きたいからです。 ※弊社の営業スタイルとは違いますのでお間違えなく 賃貸投資物件を投資家(個人)に購入できるように入居率100%にして売却するために販売業社が予め客ずけ会社に多くの手数料を支払い優先的に入居者を案内するようにしているからです。 当然今までは新築物件にはついていない特典がたくさん付くようになり借主市場に成りつつあります。更新の機会に転居するというより(携帯電話会社の他社乗り換えと一緒)その補填になるようにしているからです。 必ずどこかで行き詰まりますね!! 実際銀行の融資は厳しく成りつつあります。バブルのようにいきなり金融の引き締めはしないと思われますが徐々に枠をすり替えていくことになります。  ]]>

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