自己破産するときはまた来てください』申請費用は、着手金が10万円その後、毎月銀行に返済していた金額をお支払して頂ければいいですよ。返済しても何も残らないので、今月より返済を止めてください。など・・・・・・・・ おかしいと感じたTさん夫婦が弊社に任意売却救急センターをみて、お問い合わせいただきました。 解決策 さっそく、Tさんと物件の専任媒介契約を締結し、S銀行との交渉に入りました。 弊社関連会社にて当マンションを購入し『リースバック』にて賃貸契約を結びました。 物件購入金額  2,800万円 35年間の住宅ローン 2LDK 65㎡ 競売決定時の残債2,400万円 競売入札最低価格  850万円 任意売却価格  1,700万円 売却後の残債    700万円 売却後の残債は、残りましたが任意売却を行ったことでTさんのご家庭では、引っ越しをすることなく現状を維持するには必要な対応でした。競売にでの残債の返済で無いので今では残債も計画的に返済できるようなりました。 ※注意する事 任意売却により残る残債と競売による残債の金額がどうなるか?実際競売にならなければ分からないこと、残債を減らす金額を確定することはできません。確定できるとすると任意売却での対応しかありません。ただ言えることは『その選択をするのもご本人によります』         株式会社 アルプス建設 企画営業部まで

問合せ先: info@alps-kensetsu.com 担当 木藤まで

http://www.alps-kensetsu.com/reform/ 建設専用ホームページ

http://www.alps-kensetsu.com/ 本家ホームページ

http://www.ninbai99.com/  任意売却救急センター

ブログランキング ブログランキング 2011年12月12日 任意売却・競売編

 

 

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